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Is the result same? More intensive examination should be performed to diagnose an incidentally detected lung nodule? (Report from JAMA)(2021.02.21更新)
Lung Nodules (round shadows in the lungs) may be found in lung cancer screening by chest X-ray or CT… ▼続きを読む

Mortality rates of novel coronaviruses should not be directly compared with those of seasonal influenza (from JAMA)(2020.05.24更新)
Seasonal Influenza Viruses and Novel Coronaviruses Seasonal influenza viruses and novel coronavir… ▼続きを読む

How many deaths worldwide are caused by pneumonia or bronchitis due to influenza? (Data from 2017)(2019.07.28更新)
When the influenza virus causes a global pandemic, it is widely covered in the media and becomes a m… ▼続きを読む

COPD(慢性閉塞性肺疾患、肺気腫、慢性気管支炎)の治療(2018.05.05更新)
COPDの最も大切で効果の高い治療はなんでしょうか。   ⇒それは禁煙です。   患者さんにそのように説明すると、とても残念そうな顔をよくされますが、禁煙に優る治療法はあり… ▼続きを読む

肺気腫と肺腫瘍の違い(2018.02.25更新)
医師なら誰でも知っているこの2つの病気の違いがわかるでしょうか。医師としては常識的な医学用語なので、患者さんに病状説明するときに、何の事前説明なくこの病名を使ってしまいます。 &… ▼続きを読む

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小児の下気道感染(気管支炎など)に対する抗菌薬は無効(英国プライマリケアでの研究 LANCET誌より)
COVID-19ワクチンの3回目接種によって、重症化と死亡を防ぐ(イスラエルの報告)
新型コロナワクチンの接種時期が2ヶ月違うだけで、デルタ株の感染率と重症化率が異なる(イスラエルからの報告)
サイレントキラーである大気汚染の問題に取り組む時がきた(Lancet Respir Med誌の論説より)
IL-33を阻害する抗体薬イテペキマブは中等症~重症喘息に有効かもしれない(NEJM誌の報告)
睡眠時無呼吸と認知症は関連するのかー睡眠時無呼吸が重症になると、大脳白質病変が増加するー(JAMA誌の報告)
ぜん息も時差ボケをする?(周囲環境とは無関係に、体内時計における夜間に喘息は悪化しやすい;PNAS誌の報告)
ステロイド(ブデソニド)+ホルモテロールの必要時吸入療法は、ブデソニド毎日吸入療法よりも、重度のぜん息増悪をおこしにくい:システマティックレビューおよびメタアナリシス
ハイリスクのCOVID-19患者に対する吸入ブデソニド療法(PRINCIPLE試験;LANCET誌の報告)
新型コロナウイルス感染症(COVID-19) に対する抗体カクテル療法とは;カシリビマブ+イムデビマブ (ロナプリーブ🄬)による治療

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